大西和子

2016年私たちは京都造形芸術大学の通信学部で初めて顔を合わせました。楽しかった。スクーリングは生き甲斐になっています。今年はコロナで対面型のスクーリングができないでいます。この状況は感覚を刺激する活動を封じられた、私たち画学生だけでなく、世の中の人々にとってとんでもない損失だと思っています。 … 続きを読む >大西和子